イベント・ツアー情報

2015年7月25日(土)15:00~19:30【終了しました】ガザ紛争から1年 ~国連はなぜ解決できないのか~

2014年7月8日火曜日、世界中がサッカーW杯の準決勝で沸いていた頃、地中海に面する小さなパレスチナ・ガザ地区では紛争が始まっていました。 東京23区の3分の2ほどの土地に6万発以上の武器が...

2015年7月2日19:00~21:00【終了しました】「NGO非戦ネット」設立イベント

このたび、私たち有志のNGOとNGO職員は、現在国会で審議されている安全保障関連法案と、この法案を中心とした日本を戦争ができる国にしようとする動きに反対するNGOのネットワークを設立致します。紛争地など海外...

2015年6月20日(土)14:00~16:30【終了しました】公開セミナー「バランゴンバナナの民衆交易はどこまで生産者の自立に寄与できるのか~フィリピン産地調査報告~」

日本の消費者がフィリピンの小規模農民の自立を応援し、安全・安心なバナナを手にできる仕組みとしてバランゴンバナナの民衆交易を(株)オルター・トレード・ジャパン(ATJ)が始めて四半世紀がたちました。 ...

2014年11月14日(金)6:00~8:30【終了しました】《福島勉強会》福島で“ばあちゃん特区”をつくる ―地域で「生きる権利」もある―

田村市都路地区の風景(撮影:白川徹) 福島の村では、その土地で生きることを選択した人、生きざるを得ない人たちの苦闘がいまも続き、月日を経るごとに新しい課題が生まれ、生きることの困難さは増していま...

2014年10月25日(土)16:15~18:15【終了しました】<バランゴン民衆交易公開セミナー>バランゴン生産者の素顔を探る―フィリピン、東ネグロス州編

バランゴンバナナの民衆交易は、1989年、フィリピン、ネグロス島で始まりました。島の東半分にある東ネグロス州は、現在、約700名の農民がバランゴンを栽培しており、バランゴンの出荷量全体の25%を占める主要な...